[PR]OZFC:
| 20080406 週刊少年チャンピオン18号感想 |
| ぼ…ぼくはロリコンなんかじゃない!! |
表紙、キュートとかいうユニット(良く分からんけど、人気あるのかな?)でした。残念ながら、彼女たちは子供
すぎてチョット興味から逸れるんですよね。
巻頭カラー&ちょこっと表紙『パニッシャー』
連載開始から二ヶ月過ぎましたが……。
なんかパッとしない(汗)。
それこそ佐渡川先生が真摯な姿勢でこの作品を描いているのが分かる……分かるだけにツライ……。いつまで
ローギアで走り続けるのだろうか?また、ギヤチェンジした時に相応の爆発力をみせてくれるのか……不安だ。
そうなっている要素として『伏線』である。とにかくこのマンガは伏線はりまくり。最近のマンガはそういうのに
対して重視しなくなっているので好感が持てるが、反面、今週から読んだ読者は入り込みづらい。また、情報量も相当
のものになってきた。
こうなったら、新キャラのスキ様(変な名前だな)に期待しよう。
この国を愛している…といった彼女は実はマッドな愛情の持ち主で、処刑マニアとか、カッツ
が人質になって『走れ、アルト』になったりとか(禁煙している反動か最近の僕の思考回路は壊れ気味です)。
ミルキィのキャラがたってきた反面、アルトの個性が埋没してきたような……(汗)。
『浦安』
小鉄の感性ならば、バキのやったリアルシャドーも可能か?まあまあ面白かったです。
センターカラー『範馬刃牙』
俺の出番はまだかッッ!!!
そりゃ、コッチのセリフだっ!!!「もう、親父としか闘わない」と言って二年以上も浪費しやがって……。
トラックにはねられたピクルですが、読者の予想通りノーダメージでした。さらにはトラックを破壊してしまい……?
烈の攻撃がそれなり程度には効いて、トラックがノーダメージっていう理由が分からん……(汗)。実際、こんな頑丈
なヤツならば、バキはどうあっても勝てない……よな。もうスデに次元が違うもん。
どう収集つければよいのか見当も付かない……。
『侵略!イカ娘』
新キャラ・シンディー登場。何気にボディがエロいです。
しかし、アメリカもこんな研究するなんて余裕あるよ……。
センターカラー『弱虫ペダル』
このマンガ独特のスピード感の表現は良いですね!!荒々しいタッチなのに、場の一体感に溢れている……。
……とこの『弱虫ペダル』で渡辺航先生を知った方はぜひとも他のマンガを読んでみるのをオススメします!!と言うのも
、話の幅……守備範囲に驚くでしょう。
『ゴーゴー♪こちら私立花咲探偵事務所』はとてもユニーク。原作付きの『電車男』は接地感。『制服脱いだら』
のアホアホ感はすばらしい!!そして『まじもじるるも』におけるるるものカワイサはPAN太さんがパンツ
絵にするぐらい魅力的です。
マンガ家というのはそれぞれに得意ジャンルがある。しかしも守備範囲が多彩という作家はコトの他少ない……。こんなに
広さの可能性を感じさせる作家は稀です。そしてそのどれもが一定以上の水準を軽くクリアしているコトの驚き……。
ちなみに今回のキモであるギヤ比ですが、これはラジコンなんかも共通項目でして。要は坂道の自転車は踏み込みが軽い
のですけど、その分最高速度が伸び悩み回転を上げないと前に進まない……という状態です。つづら折れのコーナーの入り
が同時(失速する)ならば、立ち上がりが有利な坂道に分がある……か?
幹ちんが魅力的すぎ♪
『みつどもえ』
身体検査!!!!
小学六年生の身体検査デス!!水色時代の彼女たちの身体検査デス!!
素晴らしい背徳感!!
『宇都宮クン良くないよ!!彼女たちはあくまでもマンガのキャラクターで、まして小学生なんだよ?』
…と心の声がする。そうだ、確かにそうだ。分かっている。こういうのにエロスを感じてはいけないンだ!!
と思うと……
なおさらハァハァ興奮するのはなぜだろう?
「もう一回、体重量っていい?」と聞くみつばの微妙な胸の谷間に……
果てしないエロスを感じてしまうのは罪なのだろうか?
『ヤンキーフィギュア』とか『マイティーハート』には全くエロスを感じない……。キュートにも興味が湧かない。
なのにこういうのとか、キャッチャーミットを構える花ちゃんにエロスを感じてしまう駄目中年の僕なのであった……。
それにしてもみつばは本当に雌豚さんですな……(汗)。僕が中学1年生の時は30キロ切っていたのだが……。
『ギャンブルフィッシュ』
阿鼻谷の謀略を感じ取った、杜夢はエミリーを突き放す。荒れるエミリーに好機とばかりに阿鼻谷が近づく
……。
関係ないけど、ブーツで杜夢の部屋に入ってくるエミリーはやはりヤンキーですな。そりゃ、マズイだろって!!
ギャンブルフィッシュに出てくるヒロインってみんなカワイイのだけど、現実にいたら厄介そうなのばっかりです。
美華さんはご機嫌が難しいし、花咲さんは自殺未遂とか繰り返しそうだし、月夜野さんは変な性癖を持っていそうだ。
そんな中でも、エミリーはメチャまずいです。選択肢一つ間違えただけで死亡とは昔のアドベンチャーゲーム
なみにシビアです。
しかも、エミリーは銃社会の申し子です。イラッときたら即発砲!!返答ナシで即発砲!!天才バカボンのおまわりさん
のようだぜ……。全く困った娘でござるニントモカントモ……。
ラストページ……。ヤバすぎるぜ☆二人とも♪
『ルックアップ!』
個人的に思っているコトだが、マンガ絵とは不思議である。
みんなは『コイツ、頭がオカシイじやねぇの?』と思うかもしれないが、僕は福本伸行先生(カイジとかアカギ)のマンガ絵は
スゴイ巧いと思っている。話すと長くなるので割愛するが、絵画的意味合いで無く、マンガ絵としての巧さ。
確かにドロ臭くて野暮ったい絵ではあるが、慣れると病みつきになる……そんな中毒性がある。
ルックアップの絵も確かにアレなのではあるが、そういった中毒性みたいのを感じる。これから話が進むに
あたって、この絵が馴染んできて、逆にルックアップ!はコレじやないと駄目だ……ぐらいになりそうな予感
がする。
キレイで毒気の無い絵がマンガに向いているかと言えばさにあらず。そういう部分にマンガの奥深さを感じます。
ところでこのマンガ……超面白い。でもって、僕もルックアップ病(不治の病)にかかったみたいです。
ロリコンかもしれないけれど、犯罪さえしなけりゃいいじゃん!!LOOK UP!
『ナンバMG5』
光一を探す剛……。しかし、時間は刻々と過ぎてゆき……?
すんなり光一とのバトルに持ち込まずにドラマを入れるのはさすがに小沢先生ですね。
剛が『魔苦須というぬるま湯に甘えるな』と言ったシーンが存分に活きています。魔苦須は居心地が良かった
反面、彼女らにとってイロイロなものを得た大切な場所である。その繋がりを描いてからこそのバトルシーンで
、このマンガが『不良マンガは嫌いだけどナンバは好き』と言う方々が多い理由だと感じます。
『ダイモンズ』
その圧倒的な画力があまり話題にならない不思議なマンガ。
本当にこのマンガは凄すぎる。こんなにクオリティーの高い絵を毎週読めるという状況こそが異常なのだ……。
このマンガを読んでいると、チャンピオンから超メジャーになるのには『実力』だけの要素では無理…と痛感
する。
『クローバー』
いつの間にかバイク直っている……。
いや、まあそれもアリだと思うけど、物語が始まった当初は重要なエピソードになるのではなかったのか?
ほら、350SSなんていったら三気筒エンジンだし……。
エンジンがかからない→ハヤトとケンジ頑張る→エンジンかかる!!→三つのピストンが連動しているなんて
まるで俺達みたいだな♪とかハヤトがソレっぽいコト言う……みたいな展開もアリだろう……。
なのに、自販機荒し組織をぶちのめすコトの方が優先順位が高いのか……?
コレはアレですな。脳内補完するしかあるまい。ホラねアレですよ。いっつも人面犬さんのサイトに載っている
アレです。
【クローバー外伝・一太とトモキとエンジンと】
「一太くん、どうしてもレストアで分からないことがあって……。いい?」
「ああ、今は親父も居なくて留守番しててヒマだったから丁度良かった。で、どこが分からないんだ?」
「キャブレターの調節がどうしてもうまくいかなくて……」
「昔のバイクは案外、キャブレターが繊細に出来ていて調節が難しいんだ。こればかりは経験を積んで体で覚えて
もらわないと……な」
「…か、体で?」
「おいおい!!変な勘違いするなよ!!ただ、体で覚えるってのは言葉のアヤであってなあ……」
「……悔しいっ!!」
「えっ!?」
「一太くんにはかわいらしい彼女が居るから……。僕なんかをからかう余裕があるんだ!!」
「おいおい!!」
「だったら、僕の体にも教えてよ!!」
長い沈黙な後、搾り出すような声で一太が言った…。
「……いいのか?」
顔を赤らめながらトモキはコクン…と頷く。
トモキは上半身をはだけていた。その花のつぼみに一太は壊れ物を扱うかのようにそっと摘む……。
「あっ……」
「いいか、キャブレターはドライバーで微調節するんだけど、これは感性の領域だ。熟練を要する。丁度、
トモキにソレをやっているような繊細な力加減だ……。強すぎても弱すぎても駄目だ」
「あっ、あっ、一太くんっ!!き、気持ちいい!!」
しかし、一太はそのつぼみをキュっとねじり上げる!!
「痛っ!!痛いよ!!一太くん!!」
「……間違うとこうなる。バイクも人と同じく繊細なんだぜ?」
続いて、ソフトにころがす……。
「……!!気持ちいいよ!!一太くん!!」
「バイクの気持ちが分かっただろう?」
と一太はトモキのズボンからアクセルを露出させる!!
「えっ、何っ!?恥ずかしいよ一太くん!!」
「……アクセル…吹かすぜ!!サウンドを響かせてくれ!!」
まだ、芽の出ていない蓑虫状のソレは捻る分の【余り】があった……
「うぉぉぉぉおおおぉぉん!!」
「もっとだ!!トモキ!!」
「うおぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおぉぉんん!!!」
……なんだか
オヤマ!菊之助みたいになってきたのでヤメにします……(汗)。僕には
エロ文の才能が全く無いコトに気が付きました。
『ドカベン』
何というか、これ程どうでもいい展開が続くのもマンガとして何ですな……。
このマンガのファン層ってどうなっているのだろう?単行本の発売日には平積みされているから
ファンは存在するとは思うのだが……。面白いと思って買っている読者がいるかは疑問なんだよね……。
だって、山田&岩鬼のホームランショーだし。惰性で売れているイメージが(汗)。
一度、このマンガが面白くて熱烈なファンという方の意見を聞きたい。いや、マジメに!!それを知る
コトによって自分では気付きえなかった新たな領域の発見が出来そうな気がする……。
『覇道』
年齢不詳ギャグバトルマンガ
として定着した感がありますが、今回もいい感じにブチ壊れてます。
今回の敵もさぞかし怪しい……。この怪しさをドンドンとインフレさせていけば(ドラゴンボールのように)
何かスゴイ作品になりそうな気がする。
『エンボイ』
開始前の不安はどこへやら……
実は俺たちって、強い?
のノリで突破か?
動きがなかなか面白い回でした。
『悪徒』
相変わらず面白いなあ〜〜。頬が緩みっぱなし。
で、ここで問題なのが「自分は面白くとも、他の方は面白いか?」の疑問です。なにとぞ皆さん
にも面白い作品でありますようにっ!!
まず、キャラクターがいい!!陽虎はもちろん、高知・霊壱・悪役その全てが愛嬌に包まれている。
そして、マンガ的ケレン味!!こういうのにメッチャ弱いのですよ!!
実はセリフも良い。何というか『JOJO』的に脳みそに刷り込まれる不思議がある。特に今回の
「さらにいらねぇ!全然まったくいらねーー!!」は日常での応用範囲が広そうで厄い。
『マイティーハート』
このマンガにエロスは感じませんが、今回の心ッチはかわいかった。
『ストライプブルー』
入間……
惨めすぎるっ!!!
いや、実際にコレで負けたら、チームに居辛い雰囲気がプンプンです(汗)。団体競技の厳しさを垣間見たぜっ!!
そして、監督さんは直木ラヴですな……。このラヴコメはさらに複雑化しそうです。例えば……
【ストライプブルー外伝・監督と直木とボールとバット】
練習が終わり、グラウンドには誰も居ない……。そんなベンチにたたずむ中年が一人……監督である。
「監督、僕に話って何ですか?すいません、江口たちを待たせているので手短にお願いします」
と言ったのは先の活躍も記憶に新しい直木だ。そんな直木に向かい、監督はジッパーに手をかける……
「直木、コレを見なさい」
【以下略】
……すいません。もうしません(汗)。
『サナギさん』
布団に喰われる…という妄想は子供の頃やったなあ…。
読み切り『マジありえなくね?』
このサイトで度々書いているコトですが、僕はマンガに点数を付けないし、点数を付けて計るコトが出来ない。例えば
『このマンガはツマラナイけど売れそうだから50点』例えば『このマンガは前作は傑作だったのに今回はもの足りないから
70点』例えば『このマンガは駄目だけど、何か引っかかるし修正すればかなりイケそうな気がする30点』なんかになる。
ケースによっては30点の作品が70点の場合より良く感じる場合も僕にはあるから点数は付けないし付けられない。
さて、この読み切り……。
先ほど『付けない』と言ったけどあえて付けるならば『35点ぐらい』か?
読んでいて、これはマズイ……と感じた。ただ、これが作者のポテンシャルかと聞かれるならば答えはノーです。
何かこの作品からは苦悩とか葛藤が感じられる……。
憶測がかなり入るのだが、秋田の編集の重要ポストもしくは新人育成ポストに居るのではなかろうか……?
新人にはエロとバイオレンスを強制する人……。
前にも描きましたが、『ポスティア』『けーぷり』を描いた林先生なんかは全然違うコト描かされているような
感じがするんですよね……。なんか資質が活かされていないような……。
で、この内藤拳一狼先生ですが。僕は好きな作家さんです。まず、ペンネームが最高です。露骨に変なペンネーム
で気を引く訳でもないのにバカバカしさが漂ってきます。次に作品ですが、これまたどうしようもないぐらいにバカバカ
しいです。
でも、バカだな〜と思いながら読んでいるのに、自然と頬が緩んでくる……そういう
魔法の持ち主です。正直言えば、前作も今作も作家によっては『嫌いなタイプのマンガ』になる可能性が大でした。
が、なぜか『好き』なんですよね……。おそらくは他の方には『面白い』とは感じづらいマンガなのですが、見捨てられない
タイプの愛着があるんですよ。
この作品の特徴は
,箸砲く情報が多い
△箸砲くギャグが多い
そのギャグは散弾銃である。ゴルゴのような一発必中の精度が無い。
い笋呂螢ャラが多く、キャラの印象が弱い。
というマイナス点が多い。
……が、反面ここに作者のサービス精神を感じる。マンガ家には必須要素の『サービス精神』だ。ただひたすらに
人を楽しませようというエンターテイメントとしての資質だ。
僕が思うに以後こういう作品(おそらく内藤先生が望んで描いたものでは無い…と感じる)にしても、『乱打』を避けて
『命中精度』を上げた方が楽しめる作品が出来そうな気がするし、内藤先生の実力からいって可能であると感じる。
エロスにしても、内藤先生の肉感の資質はなかなかだと思う。まだノビシロも感じる。チャンピオン読者は変態紳士。
モロのエロスよりもここはフェチに走ると面白いかもです。個人的に扉絵とクライマックスのパンモロはいただけなかったが、
エプロン姿の妄想は面白かったですね。さらには
三角巾+割烹着+裸
みたいなフェチ道で突破です(お前だけだ、という指摘は却下)!!
主人公の表情は良くかけているし、こういうマンガにありがちな卑屈な笑顔になってないのも好ポイントです。しかし、
デザイン的にはちょっと没個性的なものを感じる。強烈な『個』を持ったキャラが描ければ……イケル!!
致命的なのが『リズム』ですね。前作もそうでしたが、単調さを感じる。悪い意味で先が読めるし、情報が多い
ので退屈される方も多いハズ。今作は『主人公の正面顔』が極端に多いので、ここら辺を直すだけでもかなり印象が変わる
と思います。
情報の過多ですが、ヒロインの数が多いのとか滝とかは思い切ってバッサリとリストラした方がいいかな……?読者
は残酷で新人さんには熱意を持って読んでくれる方が少ないと思うので、やはり精度を上げた方が良い……と思う。
「水鉄砲は穴が小さい方が勢い良く遠くに飛ぶ」とはジョジョのシーザーさんが言っていました。
最後に要望的なものではあるけど、内藤先生は『魅力的なヒロイン』が描ける資質を秘めているように感じる。最近
は『萌え』とか言われて『記号を組み合わせてデッチ上げたキャラ』が多いけど、強烈な『個』を持ったヒロインを
一人で勝負かけると面白そうである。
委員長の『ありがとう』は何か魂を感じたからだ。理屈でなくてシックスセンスに訴える部分。
どうにもあんまり評判良くないし、僕も良い評価を与えられる作品では無いのだけど、すごく引っかかるし、また
『好きになっちゃった』作品でもあるんですよね……。だって、ラストシーンなんてバカバカしくて最高でしょ?
『ジャンR』
グルメ勝負マンガ数あれど
命がけで食べるのはこのマンガぐらい
ですね。
鼻から液体が噴出しとります!!
そして、佐藤田にどんどん負けフラグが……(汗)。
『24のひとみ』
今回の扉絵を見て
最終回か?
と思ったのは僕だけではないハズだっ!!
今回の相手は『若い』の一言では済まされない俺様男です。最近こういうの多いよな…といったアナタは中年の仲間入り。
しかし、今回もひとみ先生は楽勝でした……というよりはオイシイ鴨ですな。
『ヤンキーフィギュア』
ヒツジママンに桜井さんの正体バレル!!
というコトで連載始まって第38話にして
ようやく話が進んだ
ような気がします(汗)。
……があんまり変化が無かったような気も……。
ナンバの剛ではありませんが『ぬるま湯の二人の生活』がダラダラ続いていいのかな……という疑問がこの作品
にはあります。
『現代怪奇絵巻』
連載二回目にして早くも大反響!!〜チャンピオンなんて打ち切りの前の週に大人気!!○○○○マンガ!!
とか載っているぜっ!!
『CTC』
『TATARAさんが作ったコーナー』〜本人登場(笑)。コチラもヤンワリするような笑顔がステキです。ところでこのコーナー
に投稿する時は『TAKARAさんが作ったコーナー』宛てでいいのだろうか?
『小説』〜全編袋とじ・ノグチ店長さん〜エロいンですよ…きっと。
『失恋』〜UFOから連れさらわれるときに別れ話・空夜さん〜現代版のかぐや姫?あっ、でもロマンス皆無だ。
『壁画』〜クルミ・亀エモンさん〜この路線は新しい道を切り開いた!!
『西口ひとぉつ』〜皿洗いで許してもらえるのはマンガの中だけ・真説ところてんさん〜その昔、ド根性ガエルでは
一枚あたり一円という過酷な罰がありました。
『社長』〜性の知識がすごくお若い!!・十二指腸さん〜こういうネタが好きな僕は根が下衆だとつくづく思います(汗)。
『マスカラ』〜ラジオで自分のハガキが読まれた瞬間ノイズが入るようになる・TAKARAさん〜青森に居た頃はロシアの放送
というツッコミがありますが、北海道のTAKARAさんは日常茶飯事か?
『イラスト』〜今週はなんと言っても竹ちょさんの二枚組みが圧巻!!これは特別にスペースを大きくして掲載してもアリ
だったと思います。
『宛先コーナー』〜空夜さん・この人の絵はいいな〜。僕に絵の描き方教えてください(かなり切実)。
次週、ユタ第二部が始まる……んだよな?
謎のイケメンが各所で話題に!!
今週のチャンピオントップに戻る
[PR]抑凡pi:qy渦恥